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令和3年春彼岸会について

日毎に暖かくなり、古墳の桜も開花を待ち望んでいるようです。

春の彼岸会ですが、緊急事態宣言も解除されず、やはり昨年同様、 

例年通りの形では行えません。

3/21(日)11時より、檀信徒先祖供養とコロナ退散祈祷をいたします。

皆様方におかれましては読経中の参拝焼香も可能です。(マスク着用)

また、本堂参拝、墓参はいつでも歓迎しております。

尚、21日の花の販売、うどんの接待はございません。

管理費等の納付につきましては、寺族までお声掛け願います。



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令和6年 春彼岸会について

弥生三月と申しますのに、まだ風が冷たい日もあり、春が待ち遠しい 今日この頃、皆さまいかがお過ごしでしょうか。 先月15日の涅槃会には、天気にも恵まれ、久々に大勢の参拝をいただきました。 元日に最大震度7を観測した能登半島地震から始まった令和6年。ここのところ関東でも 度々揺れを感じているだけに、災害への具体的な備えの重要性を日々痛感します。 中でも何より大切なのは、心的な備えといえるでしょう。どう

令和5年 秋彼岸会について

九月になっても猛暑が続いておりますが、いかがお過ごしでしょうか。 今週はもう彼岸の入りとなります。 彼岸法要は例年通り、9月24日(日) 11時からです。 仏花の販売はございませんので、各自で持参願います。

令和5年 施餓鬼会について

暑い日が続いております。 今年度の施餓鬼会についてですが、8月10日(木)11時より行います。 コロナ以前の本来の形に戻しての法要といたします。 酷暑が予想されます。熱中症対策(飲物持参など)を各自しっかりとっていただき、 体調考慮の上、くれぐれも無理なきよう参拝くださいますようお願い申し上げます。 尚、お花の販売はございません。うどんの用意もございません。ご了承ください。

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